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コーヒーエネマ体験 その8(注意点)

とりあえずここまで9回のコーヒーエネマを行ったのですが、
私の経験した中からの注意点をまとめておこうと思う。

1.コーヒー液は36〜37℃

だいたいこれくらいの温度で行いましょう。
熱かったり冷たすぎるとダメ。注入したときに早く便意を催してしまったり、
極端に違う温度でやると相当痛いことになるようです。。
コーヒー液の温度を計るための温度計を用意しておきましょう。
私は体温計を使っちゃいます。


2.コロンキットの液止めクリップが締まってることを確認してから
コーヒー液をコロンキットに入れましょう。


さもないと、せっかく作ったコーヒー液がそのまま漏れてしまいます(笑)


3.注入途中で便意を催したら、無理せずにトイレへ。

まだコーヒー液が全部入ってないからといって、
便意がきているのに我慢しすぎると危険なことになります。
もちろん我慢しきれればOKですが、我慢できないと。。


4.極端に勢い良く注入しすぎないこと。

お尻とコロンキットの高さがありすぎると急に注入されることになり、
便意を催しやすくなるようです。態勢をあまり低くしすぎないようにしましょう。


5.説明書をよく読んで行いましょう。

これは当然のことですね。説明書どおりに行いましょう。


ということで今までのコーヒーエネマ体験から学んだことを書いてみました。

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