新谷弘実博士

新谷弘実(しんやひろみ)博士
1935年、福岡県生まれ。
順天堂大学医学部卒業後に渡米し、
現在はアルバート・アインシュタイン医科大学教授。
そして、ベス・イスラエル病院内視鏡部長。

新谷弘実博士は独自のコロノスコープの挿入法を考案。
開腹手術することなく大腸内視鏡によるポリープの切除に
世界で初めて成功した胃腸内視鏡分野の世界的権威で、
ハリウッド俳優や世界的企業のトップなど、
世界各国のVIP達の選任医師を務めているそうです。

また予防医学の世界的権威としても有名。
著書「病気にならない生き方」シリーズは
大ベストセラーとなっています。

もちろんこの著書の中でも、コーヒーエネマは推奨されていて、新谷弘実博士も、20年ほど前から、毎日1〜2回行っており、体調は以前にも増して良くなっているそうです。

またこの著書の中に書いてあるのですが、
新谷弘実博士は死亡診断書を書いたことがないそうで、
ガン患者と向き合う医師にとって、これは稀なケースだそうです。

さらに、多くのガン患者は一旦手術でガンを切り取っても、
生活を変えないため再発してしまうようなのですが、
ガンの治療後も、新谷弘実博士は「新谷食事健康法」を患者に指導し実践してもらうことによって、彼の患者は「ガン再発率ゼロ%」という驚異的な臨床結果を出しているそうです。

これってすごいことですよね。
コーヒーエネマはそんな世界的権威が推奨するもので、
もちろん、新谷弘実博士の作った「新谷食事健康法」の中にも入っています。
これなら安心ですね。

そんな世界的に注目されている新谷博士が
台湾のテレビで紹介されている動画を見つけました。



日本語ではないので、何を言っているのか分かりませんが、
どうやらコーヒーエネマのことも説明しているようですね。参考までに紹介しておきます。

ちなみにコーヒーエネマは新谷弘実博士が考案したわけではありません。
勘違いのないように。

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